Twitterの異常

Twitterの異常2  2019/7/16

韓国の不正輸出より転載したものです。

またもやtwitterで異常を発見しました。ヘッダー画像を作成したのに合わせて、twitterのヘッダー画像も変えたのですが、その作業渦中に、登録していた当サイトのURL がashi-jp.comではなく、見たこともないhttps://t.co/aTRaJTemGY?amp=1

に変えられていました。しかも上記アドレスの赤字部分はtwitter上では隠されていて、wordにコピペして初めて出てきたものです。この不明URLをクリックすると、当サイトashi-jp.comが開きますので、何を目的にしたものなのかは不明です。

この不明アドレスに関して、すぐさまtwitterに投稿しようとしたところ、不思議なことに不明アドレスが正しいashi-jp.comに瞬時に変わりました。twitter社がわたしの行動を監視して、自社に不利な投稿を阻止しようとして正しいアドレスに変えたとは思えませんので、当サイトを利用しようとしている勢力の仕業だろうと思います。以降、今のところURLは変更されずに無事のようです。普段、サイトのアドレスまでは見ないのですが、かなりの間、不明な改変アドレスが表示されていたようです。

Facebookにも問題があります。通常使っているFacebookとは異なるAshishobo名のFacebbokが存在するのですが、消すに消せない状況です。

Twitterの異常

地方を駆逐するNHK」にも掲載しました、新規に登録したTwitterに発生した異常について、固定ページにも掲載いたします。以下に記しておりますように、この異常に関してTwitter社にいろいろ連絡を試みましたが、直接の連絡が取れませぬゆえ、Twitter社や一人でも多くの読者の目に触れることを願い、更新ごとに配置が変わるブログではない、固定ページにも掲載する次第です。以下、タイトルにも示しました「Twitterの異常」です。

「絣ラボ」ロゴ-s最近わたしが新規に開設しましたサイトについて、ご紹介させていただきます。4月10日に、日本の絣と世界の絣をご紹介するサイト「絣ラボ」を開設したのですが、独自ドメインも取得しまして、葦書房や「葦の葉ブログ」とは完全に独立したサイトとして運営する予定でおりましたので、「絣ラボ」については、この「葦の葉ブログ」ではご紹介しないと決めておりました。

ところが、新規サイトの広報には不可欠なSNSに異常が発生しました。具体的には、「絣ラボ」で新規登録したfacebook、Instagram、Twitterのうち、Twitterに異常が発生しました。Twitterには「ラボ@kasuri_labo」で登録したのですが、ヘッダー画面をはじめ、ユーザー名表記部が「ラボ@kasuri_labo」と勝手に書き変えられて表示されます。プロフィールページで確認すると、わたしが記入したとおりの「絣ラボ」となっています。表には表示されないプロフィールページでは正しく表記されているにもかかわらず、表に戻すと「鞠ラボ」に変えられて、表示されます。この手の込んだ嫌がらせには、さすがのわたしも非常なショックを受けました。

twitter社に直接尋ねたく思い、twitter上から以下のような質問を送ったところ、

<質問原文>「絣ラボ@kasuri_labo」で新しくtwitter登録をしましたが、「鞠ラボ」と表示されます。プロフィール画面で訂正しようとしましたが、プロフィールは「絣ラボ」と正しい表記がなされています。なぜこのような不可解な現象が起こるのでしょうか。最近開設したサイト「絣ラボ kasuri-ikat.com」を国内外にお知らせしたく、twitterも新規に開設したばかりです。しかもこの不可解な現象をツイートしたところ、全く違った文面がツイート表示されます。どうすればよろしいでしょうか。

英語で質問の内容が不明だとの趣旨の返信があり、ズラリと並んだ英語で書かれた質問項目を並べて、多分、この中から質問項目を選んで質問し直せという指示らしい英語の文面が示されていました。なぜ英語でのやり取りになるのか。これも余りにも不可解ですし、第一、わたしは英語は不得手です。

イライラしながらやっと見つけたのが、Twetter Japannのtwitterです。こちらは全て日本語でしたので、このtwitterを使って限られた字数制限の中、2回に分けて「@Twitter JP」宛てに、コピーしておいた上記と同じ質問を送ったのですが、後で見ると、わたしの全く知らない、わたしのものらしいアカウント「@hisamoto10」から送ったことになっていました。しかも、拡大ツイートを下に掲載しておりますように、そのTwitterに投稿したわたしのユーザー名も文章も書き換えられていました。ここでは「ラボ」が「ラボ」や「ラボ」となり、文章も意味不明常態です。

ツイート拡大図-1

ツイート拡大図-2

Twetter社からは何の反応もありません。あれこれ探しているうちにTwetter社のサポートページを見つけたのですが、文字入力できませんでした。やむなくTwetter社のtwitterのメッセージ機能を使って質問を送ろうとしたのですが、文字入力不可常態。そこでやむなく葦書房のTwetterから、文字数オーバーゆえ、5連続ツイートしましたが、これは非常に読みにくいので、簡潔に事情をお伝えするために、同趣旨の内容で短文化した文章を以下にご紹介します。

@Twitter JP 葦書房という福岡にある出版社ですが、@ashishoboのアカウントでtwitterを開設しています。ところが、hisamoto@hisamoto10というアカウントが勝手に作られて弊社に関連づけられています。このアカウントのプロフィール画像には弊社の@ashishoboのアカウントが表示されています。通常ではありえない現象ですが、hisamoto@hisamoto10を削除するページにも入れません。削除するにはパスワードが必要ですので、いずれにせよ、わたしには正体不明のこのアカウントhisamoto@hisamoto10を削除することはできません。御社の方で削除していただけませんか。ちなみに葦書房代表であるわたしの名前は久本福子(Hisamoto Yoshiko)です。わたし個人の名前で葦書房に関連づけられているのではないかと思いますが、このアカウントはわたしも葦書房も全く関知しない、勝手に作られたアカウントです。即座に削除してください。

「絣ラボ」ロゴ-l昨日は上記の説明どおり、@hisamoto10のtwitterのユーザーアイコン部分にには、@ashishoboアイコンが表示され、両者は完全に混同常態になっていました。スリーンショットを撮っておけばよかったですが、今日は両者の混同はなく、@hisamoto10のアイコンが表示されています。今回初めて知ったのですが、@hisamoto10のtwitterには、昨年9月28日以降の「葦の葉ブログ」更新のお知らせが並んでいました。

更新お知らせは、WordPressの部品として提供されているSNSアイコンを使って、その都度発信していました。途中でSNSの設定を変えたことはありませんので、なぜ勝手に@hisamoto10のtwitterの方に更新が投稿されたのかは不明。しかもTwitterからメールで送られてくるお知らせは、@ashishoboのtwitterアカウントに届きますので、@hisamoto10の存在には全く気がつきませんでした。

「絣ラボ」のtwitterアカウントは、twitter社からは全く反応がなく、余りにも不気味ですので、削除してしまいました。こちらも残しておいて現物でこの怪異現象を公開すべきだったと思いますが、スクリーンショットで残すことも思いも浮かばぬまま、削除してしまいました。が、全て事実です。今後更新は、直接@ashishoboのtwitterから投稿することにしますが、@hisamoto10がいつまでも残り続けるとしたならば、気味が悪いです。

しかし、なぜtwitterにのみ異常が発生したのか。しかも「葦の葉ブログ」と新規の「絣ラボ」の両方に。おそらくtwitterは、不特定多数の人々に向けて発信する特性ゆえ、発信妨害を受けたのかもしれません。

「葦の葉ブログ」は、その政治的、思想的傾向ゆえに、反感を抱いている人々、その多くは韓国人の方々だと思われますが、批判されている方々から妨害工作を受けることは十分に想定されるところです。しかし政治とは全く無縁の、国内外の絣を紹介する「絣ラボ」までがなぜ妨害を受けるのかは、見当がつかないかもしれませんが、実は絣は、ある特定の人々、具体的にいえば韓国の方々にとっては、きわめて政治性を帯びたテーマであり、民族としてのプライドにも直結するテーマでもありました。

「絣ラボ」ロゴ-sというのは「絣ラボ」にも書いておりますように、絣はインドないしはインドネシアを起源に中国や日本にも伝わったといわれていますが、ヨーロッパやアフリカにも伝播したグローバルな織物です。しかし韓国(朝鮮半島)には絣は存在しませんし、他の染織技術も伝わっていません。朝鮮半島は染織技術のいわば空白地帯であり、世界的に見ても非常に珍しい地域です。もしもこの事実が世界に広がれば、韓国人のプライドが傷つくことになるであろうことは言うまでもありません。加えて、日本の文化は韓国が作ったという捏造歴史が崩れるきっかけにもなりかねません。

わたし個人に対する反感もさることながら、絣という現物が残されている歴史的遺産によって、もともと基盤の脆弱な韓国人のプライドが傷つくことになることを阻止したいというのが、「絣ラボ」妨害、嫌がらせの最大の動機だと思われます。

とはいえ、わたしは韓国批判のために「絣ラボ」を開設したのではなく、絣をはじめとした日本の染織美に光を当てたいとの思いから、絣や染織を少し調べる過程で、結果として韓国人の反感を買うテーマにもなりうることに気既刊本広告がついた次第です。しかし「絣ラボ」ではそうしたことには一切触れず、ただひたすら絣の美を究めたいとの思いから、葦書房や「葦の葉ブログ」とは完全に独立した場所で新しい事業を開始したのですが、全く想定もしなかった妨害に遭い、やむなく、「葦の葉ブログ」サイトにて事情を説明せざるをえなくなった次第です。

非常に残念な出来事ですが、しかしどんな妨害を受けても、絣の美、そして可能であれば(寿命が許すならば)染織の美も究めたいとの思いにはいささかも変わりはありません。「絣ラボ」にも書いておりますが、絣には汲めども尽きせぬ美の原形が隠されています。

@ashishoboのtwitterから更新お知らせをしようとしたのですが、投稿(ツイート)ボタンが反応せず、投稿できません。SNSでのお知らせは、当分停止します。(4/21)

**本日、スマホで開いたこのページからTwitter発信したところ、更新のお知らせは発信できました。いつもスマホは画面確認以外は使ったことはなく、画面の大きいPCで全ての作業、操作をしておりましたが、試しに初めてスマホから送ったところ、無事に発信できました。ついでに、@hisamoto10アカウントの削除も試みました。やってみると、パスワードの再発行は簡単にできましたので、まずは言語を日本語表記に変更。そして設定画面から削除を試みましたが、表示されたのは、@ashishoboのアイコン付きの@ashishoboアカウントのプロフィールページです。よく見ると、@hisamoto10ヘッダー上部にあるユーザー表示は@ashishoboになっています。@ashishoboのプロフィールが表示されるのも当然でした。

途方に暮れるばかりですが、twitter社への「報告」ボタンを見つけましたので報告。その流れで、まずブロックを選択。あとは、完全削除を待つことにいたします。(4/22)

***上記公開直後、@hisamoto10を確認したところ、ヘッダーのユーザー表示は@hisamoto10に変わっていました。しかしプロフィールページは、いくらクリックしてもページ内に入ることができません。twitter社の処置を待つしかないようです。(4/22)

****先ほど確認したところ、このページのtwitterアイコンと@ashishoboは正常につながりました。ただし、@hisamoto10はまだ生きています。早く削除してください。このアカウントが消滅すれば、ひとまず障害は解消されるはずですので。(4/22)

*****疲れ果てましたので、細々とした経過は省きますが、異変は解消したようです。「絣ラボ」は削除したままですが。(4/22)

******「絣ラボ」のtwitterも復活しました。「絣ラボ」では、「インカ・ショニバレCBE展」のご紹介と感想を公開しました。(4/25)

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